熊本電気鉄道株式会社

翻訳
  • English
  • 中文
  • Google自動翻訳について

    当サイトは、外部サイトの翻訳サービス[ Google翻訳サービス ]を導入しています。機械的に翻訳されますので、言葉づかい・文法などが正確でない場合があります。翻訳の精度にともなう間違いがあったとしても、当社では責任を負うことができません。また、ページ内のテキストは翻訳されますが、画像・添付ファイルなど、翻訳の対象外となるものもありますので、ご了承ください。

採用情報
検索
メニュー
  1. トップ
  2. 貸切バス くまでんバスツアー
  3. 過去のバスツアー
  4. 「令和」ゆかりの大宰府と九州国立博物館新元号記念特別企画展

貸切バス くまでんバスツアー

「令和」ゆかりの大宰府と九州国立博物館新元号記念特別企画展【受付終了】

5,980円(小学生以上同額、幼児はお問い合わせください。)

新元号が令和に決定しましたね!
新元号「令和」の由来は、200年余り前に編纂された日本最古の歌集「万葉集」の「梅の花の歌32首」
の序文から引用されたものとされています。

「初春の令月(れいげつ)にして、気淑(よ)く風和(やわら)ぎ、梅は鏡前の粉(こ)を披(ひら)き、
蘭は珮後(はいご)の香を薫(かお)らす」
この歌は梅の花をめでる宴で詠まれたものであり、その宴は歌人・大伴旅人(おおとものたびと)の邸宅で
開かれたとされています。そして、その大伴旅人の邸宅があったとされる場所が「坂本八幡宮」付近なのだそうです。

太宰府での散策や、ご参拝はもちろん、坂本八幡宮では、現地ガイドさんの解説付きです。
また、九州国立博物館にて「令和」ゆかりの展示も期間限定で行われていますので、大伴旅人と大宰府、そして詠まれた歌について深く知ることができます!

※クリックすると拡大表示でご覧いただけます。

備考

※最少催行人数/35名
※昼食1回付き
※添乗員同行します。

空席状況、行程など、ご不明点が御座いましたら、
お電話にてお気軽にご連絡ください。