熊本電気鉄道株式会社

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秋の柳川川下り&立花別邸「御花」国指定名勝「松濤園」見学と名物うなぎのセイロ蒸しの昼食 日帰り【受付終了】

7,980円(小学生以上同額、幼児はお問い合わせください。)

今回の柳川は、お殿様の別邸「御花」で味わう鰻せいろ蒸しと秋風そよぐ爽快川下り&文化財「筑後川昇開橋」お散歩を満喫できます!

御花とは、江戸時代を通じて柳川藩11万石を治めた大名立花家の御屋敷です。敷地全体およそ7千坪が国の名勝「立花氏庭園」に指定され、現在は明治43年(1910)に立花家14代寛治伯爵によって建てられた伯爵邸と庭園「松濤園(しょうとうえん)」が100年前の姿のまま残されており、殿様や奥方様の居室であったお部屋をそのまま料亭として使用しています。

今も昔も、柳川の方々とうなぎの関係は深いようで、このあたりでは元々『うなぎめし』と呼んでいたのですが、全国的にお客様がいらっしゃるようになったので、わかりやすいように『鰻のせいろ蒸し』と呼ぶようになったようです。
蒸すことで、ふっくらやわらかくなった蒲焼きを、甘辛い特製たれを十分に染み込ませたご飯の上に載せ、彩り鮮やかな金糸玉子をあしらって熱々に蒸しあげた鰻のせいろ蒸し、存分に御賞味みあれ!

食事の後は、秋空のもと、全長約507メートルの筑後川昇開橋をお散歩。
日本国有鉄道佐賀線に存在し、筑後川をまたいで福岡県大川市と佐賀県佐賀市諸富町を結んでいた鉄道用可動式橋梁で、佐賀線の廃線後も保存され、現在は歩道橋として活用。旧筑後川橋梁として重要文化財および機械遺産に指定されています。

※クリックすると拡大表示でご覧いただけます。

備考

※城彩苑の出発地は桜町バスターミナルもしくは市民会館に変更になる可能性が
 あります。詳しくは出発決定時の書類にてご確認下さい。
※最少催行人数/40名
※昼食1回付き(御花でうなぎのセイロ蒸し)
※添乗員同行/ガイドなし
※利用バス会社:熊本電鉄又は同等クラス

空席状況、行程など、ご不明点が御座いましたら、
お電話にてお気軽にご連絡ください。